お菓子づくりはなかなか上手くならない趣味|お菓子づくりにはまる

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お菓子づくりは本当にめんどくさい、けど他の料理を作るのと違って特別な気分で作れるから楽しいんです。普段のご飯作りは絶対必要な食べ物だけどお菓子は必要ではなくただの贅沢で食べる食べ物だから私にとって特別なんです。昔から甘いものが大好きで一日一回は甘いもの食べる私にとっては一番の楽しみな食べ物だから絶対失敗したくない料理だけど、なぜかお菓子と言うものは季節によっても出来上がり具合が変わり、入れ物が変わっても焼き上がりが違うんです。だから何回もこのお菓子を作ったから完璧にマスターしたかと言えばそうでもなく、おかしいなー、同じつくり方なのに同じ味ではないと言うことが何回もあります。食べれないことは無いけど自分の思った味ではないと気に入らなければやり直しをすることもしばしばありです。自分でも何でこだわるのかな。と思いますが、やはり自分の趣味で作るお菓子には妥協したくないって思ってるんでしょう、自分の中の一番美味しい味に出来上がってほしいんです。昔は出来上がったお菓子をほとんど自分が食べましたが(家族にも少しは分けてました)今では結婚したからさすがに人の親になった限りは子供と主人にも分けてあげるので昔のように半分も食べれません。お菓子を作るって周りはただで食べれるからいいけど作るほうはさんざん大変な思いで作っても食べる人のほうが多かったら損です。お菓子を食べるのが好きだからお菓子をつくるのに食べるより作ったり後片付けばかりやってる感じです。それでしばらく作らなくなったりするんですがしばらくするとまた作りたくなるんです、間が空くとまた一から修行のやり直しのようにどうやってたっけ。と悩みながら作ってます。

初めてのお菓子づくりはパウンドケーキ

子供の頃からお菓子づくりに憧れていました。外国の映画やドラマの中で出てくる美味しそうなケーキやクッキーは子供の目からしたらどんな宝石よりも輝いて見えてたと思います。大きくなったらお菓子が作れる人になりたい、そう思っていた時期もあります。中学になったときに遠くに住む叔母がお土産に自家製のケーキを手土産にやってきたのです。それははじめてみるパウンドケーキと言うお菓子で、食べてみたらなんて美味しいのか。

私のお菓子づくりは簡単で美味しく。

私はお菓子づくりが好きで、休日になると、よくお菓子を作ることがあります。作るお菓子はその時に自分が食べたいものや、家族が食べたいものを作ります。レシピは、スイーツづくりの本を見たり、インターネットにあるお菓子のレシピが載っているサイトを見て、それを参考にして作っています。大体、洋菓子を中心に作っています。最近では、クッキーや、タルトや、パイを作りました。

誰でも食べれるお菓子づくり

わたしは夏場になると、よくコーヒーようかんを作ります。おばあちゃんやおじいちゃんがよく食べてくれるし、コーヒーで作るので、若い人でも食べれる味のようかんです。わたしは喫茶店でアルバイトをしていたときに、毎日コーヒーようかんを仕込んでいたので、その喫茶店のレシピです。材料は、こしあん400グラム、市販のペットボトルに入った無糖のアイスコーヒー500ミリリットル(喫茶店では豆から作っていましたが家では厳しいので)、砂糖60グラム、寒天4グラムだけです。作り方は、鍋にアイスコーヒーと砂糖を入れて、沸騰させます。沸騰したところに寒天を入れます。

唯一の特技といってもいいお菓子づくり

昔から唯一の特技といってもいいくらいなスイーツづくり。母がよくお菓子を作る人だったので自然と私も作るようになりました。最初はやっぱりクッキーとかからでしたね。本を見ながら一生懸命作りました。それからケーキやプリンなどいろいろ作るようになりました。

お菓子づくりは大好きです。

料理にはあまり興味が無く、今も得意ではありませんが、お菓子づくりは昔から好きでした。小学校の頃はよくホットケーキの素でホットケーキを作って焼いたものでした。それから学校で水と砂糖を使ったべっこう飴の作り方を教わり、休日にせっせと作っていたのを覚えています。当時の私にとってはスイーツづくりが遊びの一つでした。小学校高学年の頃だったと思いますが、我が家に初めて電子レンジがきました。

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